内見いつ行く?物件内見におすすめの時間帯と曜日ランキング

公開:2021/02/17
更新:2023/06/12
内見いつ行く?物件内見におすすめの時間帯と曜日ランキング
引越しを検討したとき、ほとんどの方は「まずは内見をしてみよう」と考えるのではないでしょうか。ですが、内見の時間帯や曜日までじっくりと検討される方はそこまで多くないかもしれません。 実は、内見の時間帯や曜日は、周辺環境を知るためには大切な要素の一つなのです。今回は、内見の時間帯や曜日別にどのようなメリット・デメリットがあるのかを解説します。

内見にかかる時間はどれくらい?

内見にかかる時間は10分〜30分程度です。ただ、複数の物件を内見する場合は、別で移動時間がかかります。1日あたり3件ほど内見するのが一般的なので、その場合は移動時間にもよりますが全部で2時間程度かかると考えておくと良いでしょう。

内見をスムーズに進めるには?

内見をスムーズに進めるコツは、事前準備をしっかりとしておくこと。必要な持ち物を確認するとともに、持っている家具の寸法を記録しておきましょう。不動産屋さんに自分の希望する条件を正確に伝えておくことも大切です。興味のない物件を紹介されることを防ぎ、自分の希望に合わせた説明を不動産屋さんから受けることができます。また、内見時にチェックする物件のポイントをあらかじめ挙げておくと、内見後のチェック漏れを防ぐことができるのでオススメです。

参考記事:内見に印鑑やスリッパは必要?内見にあると便利な持ち物まとめ

内見する時間帯や曜日に悩みませんか?

内見では、朝・昼・晩、平日・週末などどのタイミングで行くかで、知ることができる情報が変わってきます。一体どの時間帯に内見に行くのがベストなのでしょうか?ポイント別に見ていきましょう。

物件の日当たりは時間帯によって違う

日当たりを重視する方は、日中に内見予約を入れるようにしましょう。物件の条件が「南向き」になっていたとしても、近隣に背の高い建物があって期待したほど明るくなかったり、逆に南向き以外のお部屋であっても周辺が開けていて日当たりがよかったりと、実際に足を運ぶことでわかることも多いです。南向きにこだわっていたために物件候補が減りがちな人は、一度お部屋の向きの条件を緩めて、日中の時間帯に内見してみてはいかがでしょうか。

時間帯で変わる、周辺環境や街並み

女性や、お子様がいるご家庭で、周辺環境を特に気にするという方は、夕方以降の時間帯に内見予約をすることをおすすめします。繁華街も、朝と夜ではずいぶんと表情を変えるものです。実際にご自身やお子様が通勤・通学される時間帯に周辺を歩いてみることで、引っ越したあとの暮らしのイメージを具体的にもつことができるでしょう。

平日に見てみたいけど、仕事で夜しか時間がない

希望する内見の時間帯があったとしても、現実的にはお仕事後にしか足を運べないというケースも多いですよね。そういう場合は、ぜひオンラインでの内見もご検討ください。OHEYAGOで予約できる「オンラインでの内見」は、弊社スタッフがお客様の代わりに物件へ足を運び、ビデオ通話を通してリアルタイムに内見代行をいたします。お客様の要望に沿って内見を行ない、採寸の代行なども承っております。実際に、昼休みの時間を活用され、オンラインでの内見でお部屋を決めるお客様もいらっしゃいます。

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OHEYAGOスタッフが選ぶ! 学生の一人暮らし 物件内見おすすめ時間帯ランキング

ここからはより具体的に、みなさまのライフスタイル別に、おすすめの内見時間帯を紹介してまいります。まずは、学生の一人暮らし編です。

第1位 平日午前中

おすすめ第1位は、平日の午前中です。午前中に授業がない曜日にあえて早起きして、内見に出かけましょう!

朝起きれるかは日当たりが重要

「朝起きるのは苦手なんだよな……」と思ったあなた。そんなあなたにこそ、午前中の内見をおすすめします!
なぜなら、朝気持ちよく目覚めるためには、日当たりが非常に重要だからです。太陽光には目覚めを促すブルーライトが含まれており、体内リズムをコントロールする作用があります。早起きが苦手な方は、太陽光で気持ちよく目覚められるお部屋かどうかをぜひチェックしてください!

時間がない朝に便利なコンビニやモーニングのあるカフェなどをチェック

学生の皆さんは、朝ごはんをしっかり自炊するという方ばかりではないと思います。ですが、3食きちんと食べることが健康な生活への第一歩。朝ごはんを作る時間がないとしても、近隣にコンビニやモーニングのあるカフェがあれば立ち寄ることができますよね。食への関心が低い方こそ、周辺の飲食事情をぜひ重視してください。

第2位 休日の日中

おすすめ第2位は、休日の日中です。平日と休日では、街の印象は大きく変わるもの。特にアウトドア派の皆さんは、休日の街の様子をぜひ内見時にチェックしておきましょう。

遊びに行く際の電車の混み合いをチェック

盲点になりがちですが、よく出かける方は内見のついでに、休日の電車のようすを確認するのをおすすめします。週末は急行しか止まらなくなったり、混雑具合も大きく変わったりすることがよくあります。引越してから「思っていたのと違った!」とならないよう、休日のダイヤを確認しておくとよいでしょう。

普段使いに近くの飲食店をチェック

週末くらい、自炊せずにのんびりしたいと考える方もいらっしゃると思います。休日に開いている飲食店があるかどうか、内見時に周辺を散策してみてはいかがでしょうか。特に物件がビジネス街にある場合は、周辺の飲食店が週末に営業していないことも多いので気をつけてください。

第3位 平日の夜

おすすめ第3位は、平日の夜です。大学から帰る時間帯に内見することで、実際に住み始めてから帰宅するときのイメージを具体的に描くことができます。

周辺の治安をチェック

駅から離れた物件の場合、夜道を長く移動することになるため、外灯の量や明るさ、人通りの量、周辺の飲食店の雰囲気などは事前に知っておいたほうがよいでしょう。また、駅近物件で飲食店が多いエリアだと、遅くまで賑やかなことが多いです。喧騒が気になる方は内見時に確認しておくことをおすすめします。

サラリーマン・OLの一人暮らし物件の内見おすすめ時間帯ランキング

次に、サラリーマンやOLの一人暮らしにおすすめの内見時間帯をご紹介します。働く皆さんにおすすめの内見時間帯は、いつなのでしょうか?

第1位 平日の夜

おすすめ第1位は、平日の夜です。そもそも平日の夜にしか内見の時間が取れないという方も多いと思いますが、平日の夜に内見するのはOHEYAGOスタッフとしてもとてもおすすめです。その理由は、次の2点が挙げられます。

帰りに寄れるスーパーなどの周辺環境をチェック

お仕事を頑張っていて帰るのが遅くなってしまう場合、その時間帯まで営業しているスーパーなどがあるかどうかは重要です。また、自炊の習慣がない方はコンビニの有無や飲食店のテイクアウト事情も大切ですね。平日の夜に内見することで、スーパーや飲食店の営業状況を確認することが可能です。

女性は特に重要、駅からの帰り道の交通量や帰路の明るさをチェック

女性は特に、夜道を毎日一人で帰宅することを思うと、帰宅時間帯の周辺環境を確認しておくことが重要です。歩く距離はどのくらいか、外灯は十分あるか、通行量は多いかなどチェックしておきましょう。内見の際、仲介会社の車で現地に行くケースもあるかと思います。その場合も、実際に駅から物件までの環境を歩いてみることを忘れないようにしましょう。

第2位 休日の朝

おすすめ第2位は、休日の朝です。平日にお仕事を頑張ったからこそ、休日はゆったりと過ごしたいという方も多いはず。休日の朝に内見予約し、街の雰囲気を見ておくのもよいアイディアだと思います。

休みの日の賑やかさをチェック

チェックするポイントとしては、まず休日の街の雰囲気です。商業施設が多いエリアは、平日よりも休日のほうが賑わうもの。ゆっくりと目覚めたい場合は、不向きかもしれません。一方、休日こそ朝からアクティブに過ごしたいという方は、静かすぎないエリアのほうが楽しめますよね。

朝の日当たりもチェック

朝の日当たりも要チェックです。太陽の光で気持ちよく目覚めたいという方は日当たりのよいお部屋を、時間を気にせずゆっくり寝たいという方は、西向きや東向きのお部屋を内見してみましょう。同じ物件で複数の空室がある場合は、日当たりを比較してみるのもおすすめです。

第3位 休日の日中

おすすめ第3位は、休日の日中です。特にインドア派で、休日をお部屋で過ごすことが多い方は、日中のご近所事情を見ておくとミスマッチを減らすことができるでしょう。

休みの日に自分の趣味をしやすいかどうかをチェック

よく聞くご近所トラブルとして、騒音問題があります。楽器を演奏したり友人を家に招いたりする場合だけでなく、ゲームをしたりテレビを見たりと、さほど大きな音を出しているつもりがなくても、物件の条件次第では苦情につながってしまうことも。実際に休日の日中に内見をしてみて、隣室や上の部屋の生活音が聞こえるか、どのような人が住んでいそうかなど、ようすを見てみましょう。もし音を出す予定がある場合は、角部屋や、大通り沿いの物件を検討することをおすすめします。

カップル・同棲・二人暮らし物件の内見時間帯ランキング

カップルで二人暮らしをする場合は、お互いの希望条件をすり合わせる必要があるため、一人暮らし以上に内見が重要となってきます。では、どの時間帯に内見をすればよいのでしょうか?

第1位 休日の日中

おすすめ第1位は、休日の日中です。普段はお仕事や学業で別々に過ごし、休日には一緒に過ごすという方が多いのではないでしょうか。引越した後に「イメージと違った!」とならないよう、お二人の休日がかぶる日に、一緒に内見することをおすすめします。

休みの日に一緒に楽しめる趣味をしやすいかどうかをチェック

休日にアクティブに過ごすカップルは、近隣のようすをチェックしておきましょう。たとえば近所をランニングする習慣があるなら、よいランニングルートがあるかどうか、お家で一緒にゲームをするのが趣味であれば、ある程度の声を出しても隣室に響かないかどうか、物件の構造を確認しておきましょう。ペットを飼っているカップルは、お散歩に適した環境かなども確認する必要があります。

家にいる時間帯に静かさや日当たりをチェック

休日にお家や近所でまったり過ごすことが多いカップルは、近隣が落ち着いた雰囲気か、日当たりはどの程度かなど、過ごしやすさに直結する基本的な事項を見ておくことをおすすめします。ファミリー層が多く住むエリアは週末に賑やかになりがちなので、もし静かに過ごしたいという場合は避けておくとよいかもしれません。

第2位 平日の朝

おすすめ第2位は、平日の朝です。お仕事をされているとなかなか平日の朝に内見の時間をとるのは難しいかもしれませんが、シフト制やフレックス勤務制のカップルにはぜひおすすめしたい時間帯です。

通勤時間帯の交通機関の混み具合をチェック

最大のメリットは、普段の出勤時間に内見をすることで、通勤に使う交通機関のリアルなようすをチェックできることです。通勤は毎日のことなので、混雑具合だけでなく、急行が止まるのか、どの路線と接続するのかなど、事前にしっかりと把握しておくことが大切です。特にお二人で住む場合は、通勤にあたって「お互いに」便利な立地でないと、後々けんかの種になりかねません。

ゴミ捨て場やエレベーターの利用状況をチェック

同棲におけるけんかの種といえば、ピンポイントではありますが「ゴミ捨て問題」もばかになりません。ゴミ捨て担当を忘れてけんかをしてしまうくらいなら、24時間ゴミ捨て可能な物件を選ぶのも一手です。また高層マンションですと、出勤ラッシュでなかなかエレベーターが来なくてやきもきする可能性があります。出勤時間のエレベーターの利用状況もチェックしておきましょう。

第3位 平日の夜

おすすめ第3位は、平日の夜です。特に共働きカップルには、仕事帰りの時間帯の周辺環境が重要です。

一緒に帰り道でディナーや買い物ができるかをチェック

仕事をしていると、毎日自炊するのはなかなか難しいですよね。そんなときは駅で待ち合わせて、一緒に外食したりスーパーでお惣菜を買って帰ったりすると思います。内見がてらお二人で街を散策して、平日の夜のスーパーのようすや、立ち寄れる飲食店がどの程度あるかをチェックしてはいかがでしょうか。実際に一緒に暮らしてからのイメージを具体的にもつことができ、お二人の仲も深まるかもしれません。

ファミリー 物件内見おすすめ時間帯ランキング

最後に、ファミリー向け物件を内見するのにおすすめの時間帯をご紹介します。ポイントはなんと言っても、お子さん目線をもつこと。安心して暮らせる環境かどうかを、しっかり見極めましょう。

第1位 休日の日中

おすすめ第1位は、休日の日中です。休みの日にお子さんが安全に遊びに出かけられる環境かどうか、確認できるというメリットがあります。

交通量や治安をチェック

まずチェックしたいのは、周辺の交通量や治安の確認です。小さいお子さんがいる場合、交通量が多い立地は少なからず不安材料となります。また、価値観にもよりますが繁華街に近すぎるのも、一般的にはあまり好ましくないように思います。教育方針に合った周辺環境かどうかを、内見時にご夫婦でよく確認しましょう。

公園や児童館など子どもが遊べる施設をチェック

近隣に公園や児童館があれば、内見後に実際にお子さんと足を運んでみることをおすすめします。その街で子育てをしていくイメージが具体的に沸きますし、お子さんが環境を気に入ってくれれば何よりの後押しになるのではないでしょうか。

近隣からの物音をチェック

日中に室内で過ごすことも多いと思います。元気いっぱいなお子さんが大きな声を出したり、走り回ったりしたときに、近隣にどれだけ影響がありそうかも要確認です。できればまわりも子育て世帯が多い環境・立地を選ぶことで、お互いに温かな目で見守り合いながら、ストレスなく過ごすことができるため、理想的です。

第2位 平日の午前中

おすすめ第2位は、平日の午前中です。共働きの場合も専業主婦(夫)をされている場合も、平日の午前中は子育てをする上で慌ただしい時間帯。この時間に実際に内見をすることで、理想的な暮らしが実現しそうかリアルなイメージを膨らませることができます。

幼稚園や保育園など周辺環境をチェック

この時間帯の内見で実現できることといえば、お子さんが通うことになる幼稚園や保育園などのようすを見学することです。子育て世帯にとっては、物件以上に重視される点かもしれません。毎日送迎するにあたって距離はどうか、雨の日の送迎手段はどうするかなど、具体的に確認しておくことが大切です。

ご近所コミュニティをチェック

内見時に必ずチェックできるというものではありませんが、ご近所コミュニティのようすもかい間見ることができればベストです。子育て中は、何かとご近所さんにフォローしていただくもの。子育てに理解のある方々が集まる地域かどうか、雰囲気を知ることができれば安心して引っ越すことができます。

第3位 平日の日中

おすすめ第3位は、平日の日中です。まずは大人だけでゆっくり内見したいという場合は、お子さんが幼稚園や小学校へ行っている時間帯に内見されることをおすすめします。

家事を円滑にするための設備や周辺施設をチェック

ファミリー向け物件をチェックするコツは、すでにお使いの家電を入れるスペースがあるかどうか確認することです。単身向けの家電と違い、ファミリー層の使う家電はご家庭によってサイズがさまざまです。冷蔵庫や洗濯機はもちろん、外置きの食洗機や乾燥機をお持ちの方は設置スペースがあるかを確認するために、必ずメジャーを持って内見にお出かけください。

まとめ:オンライン内見を有効に活用しましょう

学生の方、社会人の方、同棲するカップル、子育て中のファミリーなど、ライフスタイル別におすすめの内見時間帯を紹介させていただきました。引越しは大きな決断ですから、一度の内見で決めかねる場合は、別の時間帯にも内見してみると思います。

忙しくてなかなか内見に出かけられないとお悩みの方は、ぜひオンラインでの内見をご検討ください。オンラインでの内見も「思っていた以上に多くの情報を得られた」と好評です(OHEYAGOお客様の声より)。

理想的な引越しを実現できるよう、ぜひ希望の時間帯に内見予約を入れるようにしましょう。

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この記事を書いた人
鈴木 紀子
OHEYAGO宅建士ライター
鈴木 紀子
新卒時よりメディア企業や広告会社、事業会社にてライター、編集を経験。現在、イタンジ株式会社でオウンドメディア「OHEYAGO Journey」「イタンジン」、採用広報、SNS運用などコンテンツまわりを幅広く担当。宅建士、FP3級を保持
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