内見だけして帰るのは問題ない?内見だけする方法と内見後の断り方をご紹介

公開:2023/07/18
更新:2023/11/02
内見だけして帰るのは問題ない?内見だけする方法と内見後の断り方をご紹介
内見だけして帰ると気まずくなりそうで断れなかった経験はありませんか?実は内見後に断ろうと違約金等は発生せず、気にいらなければ全然帰っちゃっても大丈夫です。本記事では断る場合どのように断るのか、そしてそもそも性格的に断りにくい方のためのお部屋探しの仕方もご紹介します。

内見だけして帰るのはいいのか

内見

内見時の不安を払拭するため、まずは内見と契約が必ずしもワンセットではないということについて解説します。

内見だけして帰っても問題ない

そもそも内見とは、好みに合うか判断するために契約希望者が自分の目で確かめる作業です。したがって、内見だけして契約しないのは問題ある行為ではなく、もちろん業者が契約を迫る法律的な根拠もありません。内見した実際の物件が自分のイメージと異なっているようであれば、契約しなくても良いのです。不動産業者からしても内見後に断れるケースは珍しくないので、無理に引き止めようとするようなこともありません。逆に言えば、内見後に契約を迫ってくるような不動産業者は何かしらの問題を抱えている可能性が高いでしょう。内見後に契約しないからと言って、違約料金が発生することもないので安心してください。

なぜ内見後に帰らせてくれないのか

契約の必要性がないにも関わらず、不動産業者の担当者が中々帰らせてくれないといった事例も散見されます。内見した物件について相手が契約の意思を持っていないと分かると、不動産業者は一緒に事務所まで来てもらうよう促すことが多いです。特に担当者同行の内見は社用車で行動を共にするのが一般的であり「帰社のついでに一度事務所でお話しを」という流れになりやすいと言えます。

内見は不動産業者にとって売上の大きなチャンスであるため、できれば契約までこぎつけたいというのが本音。そのため、内見してもらった物件がダメなら、条件が近い別の物件を調べて紹介する方針に切り替えるのです。次のアポイントメントを取り付けることができれば、不動産業者としてはビジネスチャンスが継続します。また、担当者が若手の場合は事務所でベテランスタッフの力を借りたいという思惑もあるでしょう。事務所で商談へ持ち込むこと自体に違法性はありませんが、もちろん不要であれば断っても問題ありません。

内見後に断れずに申込してしまったら

「担当者に押し切られてしまった」「勢いで契約したけれど、冷静に考えるとそんなに住みたくない」など、内見後にうっかり契約してしまうというケースも少なくありません。慎重に決断したいところではありますが、人気の物件は悩んでいると他の入居者が決まってしまうことも。こうした事情や焦りから本意でない契約を申込んでしまっても慌てる必要はありません。実は契約の申込は即時締結される訳ではなく、おおむね3日~1週間かけて厳正な入居審査が行われます。賃貸契約は入居審査を通過してから締結するのです。

賃貸物件の入居審査にも様々な種類があり、審査主体は「不動産業者」「大家さん(管理会社)」「家賃保証会社(利用する場合)」などです。基本的には家賃の支払い能力や社会的な属性がチェックされますが、不動産業者や大家さんの審査では入居希望者の人柄が見られることも。一般的にこれらの審査が完了する前段階であれば、契約の申込はキャンセル可能です。審査が完了した後のキャンセルは関係各所への迷惑になるので、辞退したい場合は申込から2~3日以内を目安に連絡しましょう。

内見後の断り方

申込を断る

契約の断り方はある程度テンプレートを把握しておくと安心です。不本意な契約を結んでしまわないように、ここでは内見後に断るためのフレーズをパターン別にいくつか紹介します。

内見後に帰らせてもらえない場合

内見後に不動産業者が引き止めてくる場合は、曖昧な態度を取らないことが重要です。とは言え、キツい言い方は相手の心象を悪くするだけなので、現時点で契約を即決する意思がないことを伝えるためには以下の点を参考にしてみてください。

イメージと違った

例文:インターネットで拝見した写真とイメージが異なり、室内が少し狭く感じました。せっかく内見させて頂いたのですが、今回の物件は遠慮させてください

アパートの内見はWeb上に掲載されている中で気になった物件を内見するケースも多いです。掲載されている写真は不動産業者が撮影したものですが、基本的には「魅力的写るように」撮影されています。そのため、実際に内見すると写真とイメージが異なるといった事例も珍しくありません。部屋の広さや明るさが想像していたものと違うようであれば、その旨をハッキリと伝えて契約しなくても問題ありません。

騒音や臭いが気になる

例文:部屋の壁が薄く、隣のお部屋の音が気になります。また、アパート前の道路に車通りが多く騒音も気になるので、今回のアパートは見送らせてください。 例文:キッチンやお風呂の排水溝から臭いが上がってきているのが気になりました。設備が古くなっているようなので、今回は遠慮しておきます。

音や臭いは実際に内見しなければ判断できないポイントなので、内見後に契約を断る正当な理由になります。隣人の音がこちらへ漏れてくるということは、自分の生活音も相手に聞こえる可能性が高いです。隣人トラブル防止のためにも、音が気になる場合はハッキリと伝えましょう。また、排水溝やトイレの臭いは設備起因の可能性が高く古いアパートによくある事例です。場合によっては原因解消に大掛かりな設備工事が必要になるケースも。

日当たりが悪い

例文:窓が南向きとのことですが、周りに高層マンションやビルが多く日当たりの良さが感じられませんでした。部屋の印象や洗濯物にも影響するので、このアパートは見送らせてください。

一般的に南向きの窓は1日を通して日当たりが良いとされていますが、周辺環境によっては太陽の光が遮られてしまう可能性も。日当たりは室温や明るさに大きく影響するため、気に入らない場合は契約を断る理由になります。ただし、日当たりが良過ぎても人によっては生活しにくい場合があるので、自信のライフスタイルと相談しながら検討してみてください。

窓からの景観が悪い

例文:窓のすぐそばに木の枝があって景観が良くないようです。部屋の換気でよく窓を開けるので、今回の物件は遠慮しておきます。

Web上の写真や不動産業者が用意した資料は、室内に関するものが多く窓からの景色については少ない傾向があります。実際に内見した際に問題が発覚するケースが多いので、気になる場合は遠慮なく申し出てください。例文のように木の枝が近い場合は換気の際に虫が入り込むことが多いです。アパートの敷地内であればまだしも、隣人宅や道路の木は自分の都合で伐採できません。他には「お墓が見える」「向かいの家から丸見え」といった景観で契約を断る人も多いです。

持ち帰って検討したい

例文:魅力的な物件なのですが、いくつか気になる点もありました。今回拝見した他の物件と比較や家具の採寸も確認したいので、一度持ち帰って検討させて頂いても良いですか?

ひとまずその場で契約したくない場合は「一度持ち帰って検討する」という断り文句が有効です。もちろん後々正式の契約を断る連絡を入れる必要はありますが、情報を整理して自分のタイミングで断れるので冷静な判断ができます。この時に「他の不動産屋さんでも紹介してもらった物件が気になるので」といったように、競合他社の名前は出さないのがおすすめ。競合がいると分かると、不動産業者はかえって自社で契約してもらうために押しが強くなる可能性があるためです。

帰宅後にキャンセルの決断がついた場合

帰宅後にキャンセルを決意したら、メールや電話で断りの連絡を入れましょう。わざわざもう一度不動産業者へ出向く必要はありません。以下ではメールで断る際の理由や例文を紹介します。

周辺地域の環境

例文:担当○○様、先日は物件をご案内頂きありがとうございました。検討の結果、アパート周辺の買い物環境が充実しておらず生活にやや不便さを感じたため今回は見送らせてください。また機会がありましたらよろしくお願いします。

内見時は部屋の内装や共用部分に目が行きがちで、周辺環境までチェックできないケースが多いです。スーパー・コンビニ・ドラッグストアといった買い物環境や坂道の多さ、飲食店の充実具合などは帰宅してから地図やGoogleマップを見直して分かることも。周辺環境が充実していない立地は買い物に行くだけでも想像以上に疲れる可能性が高いので、物件の契約を断る理由になります。

家具が入らない

例文:担当○○様、お世話になっております。先日ご案内頂いたアパートですが、改めて家具の採寸を確認した結果冷蔵庫の搬入が難しいことが分かりました。魅力的な物件ではありますが、今回は辞退させて頂こうと思います。何卒ご了承ください。

契約した後に家具が搬入できないと判明したら大事なため、契約を断る理由として有効な選択肢と言えます。冷蔵庫や洗濯機は大型製品を好む人も多く、搬入経路や室内設置場所が確保できないケースは珍しくありません。白物家電以外では洋服タンスのような分解できない収納家具が搬入できないことも。

収納が足りない

例文:担当○○様。先日××アパートを内見させて頂きました△△と申します。検討の結果、手持ちの衣類や雑貨を収入するスペースが足りないことが分かりました。収納具を買い足して生活スペースを圧迫するのも好ましくないため、申し訳ありませんが今回は見送らせてください。

内見時の収納スペースには物が入っていないため、どれくらいの荷物が収納できるのかイメージしにくいものです。帰宅後に改めて荷物量を確認してから、収納スペースが足りないと分かるのは珍しくありません。不動産業者としても「不要な荷物を捨ててください」と言う訳にもいかないので、契約を断るのに有効な理由です。

そもそも断れない性格の場合

断れない性格

相手に押されると性格的にどうしても断れないという人も多いでしょう。その場合は「内見の方法を変える」というアプローチがおすすめです。断れない性格の人におすすめな内見方法には、次の2種類が挙げられます。

オンライン内見を利用する

コロナ禍の影響で増えたのが「オンライン内見」と呼ばれるスタイルです。オンライン内見では不動産業者のスタッフがカメラ付きのスマホやタブレットを持って物件へ行き、その映像を内見希望者がリモート環境で視聴します。担当者と直接会う必要がないので精神的なハードルが低く、気に入らなかった場合に断りやすい点がメリット。他にも、交通費がかからない、遠方の物件でも内見できる、映して欲しい箇所を指定できるといった利点があります。ただし、臭いやマイクで拾えない範囲の音に関しては判断できない、通信環境や端末の性能によっては動作が不安定になるといったデメリットには注意してください。

オンライン内見するには、まず対応している不動産業者を探すところから始めます。業者を選定したらオンライン内見の申込み後、担当者と日程を調整しましょう。日取りが決まると自分の端末で映像を視聴するためのURLが送付されるので、後は当日にログインして内見するだけです。当日は現地に行かないためすぐに契約することはできません。もしも、気に入った物件があったらアポを取り、後日不動産業者の事務所で契約という流れになるのが一般的です。もちろん、気に入らない場合は先に述べたフレーズを用いて契約を断って問題ありません。現地へ行ってくれた担当者に一言お礼を述べるのも忘れないようにしましょう。

  • OHEYAGOの場合
    OHEYAGOは内見可能な物件は全てオンライン内見に対応しています。内見予約はサイト上のカレンダーからそのまま行うことができ、面倒な募集状況の確認を行う必要がありません。 内見後に申込の希望があった場合はLINEから申込手続きに進むことができるため、内見後にそのまま申込も可能です。

OHEYAGOで物件を探す

     

現地集合・現地解散の不動産屋を選ぶ

不動産業者によっては内見を現地集合・現地解散としているところもあります。これはネットを中心に事業を展開している企業に多いスタイルですが、実店舗を構えているところでも対応している場合があるのでホームページなどで確認してみましょう。現地集合・現地解散の場合は不動産業者の事務所へ訪問する必要がないため、内見までの時間を大きく短縮できます。物件が気に入らなくても現地解散なので、担当者から次の営業をかけられる心配がありません。ただし、物件が気に入った場合は他の入居者に取られないように、その場で契約のアポを取っておくのがおすすめ。

現地集合・現地解散で内見するにもやはり対応している業者を探すところから始めます。このスタイルは不動産業者側にもある程度リスクがあるため、対応していないというところも多いです。申込み時にはトラブル回避のため、必ず「現地集合・現地解散希望」である旨を伝えてください。また、現地集合とっても集合場所が物件そのものであるとは限りません。道が入り組んで分かりにくい立地になっている場合などは、不動産業者の事務所や物件の最寄り駅が集合場所になることも。後は通常通り内見して自宅に帰る、もしくはそのまま契約に進みます。

  • OHEYAGOの場合
    OHEYAGOは現地集合・現地解散に対応している不動産屋です。またセルフ内見を一つの特徴としており、鍵の開錠はスタッフが行いますがお部屋の内見自体は一人、もしくはご友人などのみで行うことができるため自身のペースに合わせて内見することが可能です。

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申込したいと思える物件を見つける方法

物件を探す女性

「物件が気に入らなかった場合、スムーズに断りたい」という悩みは、裏を返すと一発で気に入る物件に出会えれば解決するでしょう。不動産物件はいくつか内見して比較することも大切ですが、ここではあまり内見の件数を増やしたくない人に向けて物件探しのコツを解説します。

希望条件は明確にしておく

物件を探す際、何となく眺めながら「ここが良さそう」といった具合にピックアップすると失敗する可能性が高いです。まずは物件に求める条件を明確にして、ある程度数を絞ることから始めましょう。例えば「エリア」「駅からの距離」「家賃」「間取り」「設備」などは基本的な要素です。

こだわりの条件に優先順位を付ける

これから何年間も住み続ける物件であれば、こだわりたい条件がいくつかある人も多いでしょう。例えば「バストイレ別」「TVインターホン付き」「2口コンロ」などは人気の条件です。ここで大切なのは、こだわり条件にも優先順位を付けるということ。あれもこれもと欲張ってしまうと、完璧に条件を満たす物件に中々めぐり合えません。物件の条件は「絶対に譲れない」「できれば欲しい」「なくても良い」の3段階に分けて整理してみてくだい。

Googleマップで周辺情報を見ておく

物件の内装や共有部分の写真を掲載していても、周辺環境まで細かく紹介しているWebサイトはそうそうありません。駅から物件までの道や買い物環境、坂道の多さなどをチェックするにはGoogleマップの活用がおすすめです。物件が魅力的でも周辺環境が整っていなければ生活しにくいので、Googleマップから得られる情報も積極的に活用しましょう。

気になることは何でも質問する

不動産業者では何千・何万という数の物件を取り扱っているため、Webサイトの文面では紹介し切れない部分も多いです。「防音性能はどれくらいか」「インターネット回線は自前の契約で引き込めるのか」「コンセントはどこにいくつあるのか」など、気になったことは何でも問い合わせフォームから聞く習慣を付けましょう。事前に仕入れる情報が多ければ多いほど、内見に行く物件を絞り込めます。

よくある質問

同じ物件をもう一度内見していい?

問題ありません。よくある例は最初はオンラインで軽く見て、申込の意思が固まってきたので、申込の前に実際に現地で内見をするパターンです。 不動産屋さんとしても申込の可能性があるのであれば拒否する理由もないため気軽に再内見の問い合わせをしてみてください。

内見前に物件が埋まることはある?

あります。賃貸物件が募集を終了する主な基準は申込が入ったタイミングです。よって、内見予約から内見までの間に別の方が申込をした時点で募集が終了することがあります。 実際、土日に複数件合わせて内見しようと火曜に内見予約したら金曜日までにそのうちのほとんどが募集終了していた方を見受けたこともあります。 内見予約から内見する日までの間はできる限り短くしましょう。

関連記事:内見予約したのに取られた?狙ってる物件を確保する方法を紹介

内見は「とりあえず」の気持ちで行っても大丈夫?

大丈夫です。その物件に申込みすることを前提にせずに「ちょっと良さそうだから見てみたい!」といった気持ちで内見しても問題ありません。 事前に希望条件を明確にしておくと不動産屋さんにとってもお客様にとっても有意義な時間になるため、闇雲に内見するのではなく、ある程度内見したい物件は絞っておくことがコツです。 目安は内見数は1人あたり2-3件、多い方だと5件以上内見する方もいらっしゃいます。

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